2018年3月アーカイブ

サンシュユ

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サンシュユ 画像
和名:サンシュユ
学名:Cornus officinalis Siebold & Zucc.
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、サンシュユなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●生き別れの親類が再会? ヤマボウシとハナミズキ(2008年05月18日)
花盛りの季節ですね。街路樹や庭木にも、花を付けているものが多いです。
 五月頃、花が咲く栽培植物の一種に、ハナミズキ(花水木)があります。北米大陸の原産です。>>>>>続きはこちら

サンシュユ

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サンシュユ 画像
和名:サンシュユ
学名:Cornus officinalis Siebold & Zucc.
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、サンシュユなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●謎の植物、茱萸【しゅゆ】とは?(2008年09月01日)
夏の疲れが、たまる時期ですね。昔の人は、もっと大変だったでしょう。空調も、医療も、発達していませんからね。そのため、夏の後に、病魔をはらう行事がありました。>>>>>続きはこちら

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カンヒザクラ 画像
和名:カンヒザクラ
学名:Cerasus campanulata (Maximowicz)A.Vassiliev
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●アヤメ? いえ、カキツバタです(2010年05月14日)
アヤメの仲間は、日本人に好まれる花ですね。和歌に詠まれることも多いです。ただし、古代の「あやめ」は、現在のアヤメとは違う植物を指すことがありました>>>>>続きはこちら

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枝垂れ桜【シダレザクラ】 画像
和名:シダレザクラ
学名:Cerasus spachiana 'Itosakura' Siebold
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東京 港区【2018.03.26】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●ロウバイ(蝋梅)の花に来るのは、誰?(2009年02月02日)
一年で最も寒い季節ですね。外に出ると何もかも凍りついているように見えます。生き物の気配など感じられませんね。
 ところが、こんな季節にも花を咲かせる植物があります。ロウバイです。>>>>>続きはこちら

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染井吉野【ソメイヨシノ】 画像
和名:ソメイヨシノ
学名:Prunus cerasoides
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東京 港区【2018.03.26】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●花の蜜を食べる鳥がいる?(2017年05月05日)
少し植物に詳しい方なら、虫媒花【ちゅうばいか】や風媒花【ふうばいか】という言葉を、聞いたことがあるでしょう。何に花粉を運んでもらうかによって、花を分類した言葉です。>>>>>続きはこちら

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染井吉野【ソメイヨシノ】 画像
和名:ソメイヨシノ
学名:Prunus cerasoides
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東京 目黒区【2018.03.26】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●じつは外来種です、キショウブ(2009年04月24日)
キショウブという名の植物を、御存知でしょうか? 名前を知らなくても、たいていの方は、花を見たことがあるでしょう。アヤメにそっくりの、黄色い花です。川原や沼のほとりなど、水辺に咲きます。市街地でも、多く見られます。>>>>>続きはこちら

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カンヒザクラ 画像
和名:カンヒザクラ
学名:Cerasus campanulata (Maximowicz)A.Vassiliev
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●アヤメ? いえ、カキツバタです(2010年05月14日)
アヤメの仲間は、日本人に好まれる花ですね。和歌に詠まれることも多いです。ただし、古代の「あやめ」は、現在のアヤメとは違う植物を指すことがありました>>>>>続きはこちら

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染井吉野【ソメイヨシノ】 画像
和名:ソメイヨシノ
学名:Prunus cerasoides
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東京 品川【2018.03.24】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●シャガは、「日本のアイリス」か?(2011年04月22日)
アヤメの仲間(アイリス)は、日本人に好まれますね。ぱっと思いつくだけでも、アヤメ、カキツバタ、ハナショウブなどの種があります。中に、シャガという種があるのを、御存知でしょうか? 白地に、紫と黄色の斑紋がある花を咲かせます。花期は春です。>>>>>続きはこちら

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カンザクラ 画像
和名:カンザクラ
学名:Cerasus X kanzakura Makino 'kanzakura'
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●これでもサクラです、ウワミズザクラ(2012年04月13日)
日本人に最も愛される花といえば、サクラでしょう。一口にサクラといっても、多くの種があります。よく植えられているソメイヨシノばかりが、サクラではありません。>>>>>続きはこちら

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カンザクラ 画像
和名:カンザクラ
学名:Cerasus X kanzakura Makino 'kanzakura'
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●「海棠【かいどう】の睡り、未だ足らず」とは?(2013年03月29日)
日本で春の花といえば、何といっても、サクラですね。サクラと近縁な植物にも、春に花咲く種が多いです。今回は、それらの中から、カイドウの仲間を取り上げましょう。
 カイドウ(海棠)と呼ばれる植物には、複数の種が含まれます。>>>>>続きはこちら

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カンザクラ 画像
和名:カンザクラ
学名:Cerasus X kanzakura Makino 'kanzakura'
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●彼岸桜は、一種ではない?(2014年03月21日)
桜の開花が、待ち遠しい季節ですね。現在の日本で、桜といえば、多くは、ソメイヨシノ(染井吉野)を指します。けれども、ソメイヨシノ以外の桜も、美しいものです。>>>>>続きはこちら

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カンザクラ 画像
和名:カンザクラ
学名:Cerasus X kanzakura Makino 'kanzakura'
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●アヤメ? いえ、カキツバタです(2010年5月14日)
アヤメの仲間は、日本人に好まれる花ですね。和歌に詠まれることも多いです。ただし、古代の「あやめ」は、現在のアヤメとは違う植物を指すことがありました>>>>>続きはこちら

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3月17日にサクラの(ソメイヨシノ)開花宣言が発表されました。撮影が出来次第、様々なサクラをご紹介していきます。
コブクザクラ 画像
和名:コブクザクラ
学名:Cerasus 'Kobuku-zakura 'Ohwi
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●サクラの分類は、どうなっている?(2016年03月14日)
そろそろ、桜の便りが近づいてきましたね。サクラと呼ばれる植物は、分類学上は、どのような位置を占めるのでしょうか? こんな基本的なことが、定まっていません。
 一般的には、バラ科サクラ属のうち、サクラ亜属に属する種が、サクラと呼ばれます。>>>>>続きはこちら

カイツブリ

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カイツブリ 画像
和名:カイツブリ
学名:Tachybaptus ruficollis
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、カイツブリなどが掲載さ
【生物記事をPickUp】
●白鳥(ハクチョウ)は冬の使者(2006年01月11日)
冬になると、各地から「ハクチョウが飛来した」という便りが聞かれます。この冬は、いつもならば来ない地域にまでハクチョウが来ていますね。東京都や静岡県にコハクチョウが来たというニュースを聞きました。格別に寒いからでしょうか。>>>>>続きはこちら

カイツブリ

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カイツブリ 画像
和名:カイツブリ
学名:Tachybaptus ruficollis
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、カイツブリなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●雁(ガン)の恩返し(2006年01月16日)
ガンの仲間は、古来、日本に秋を告げる鳥でした。彼らは遠い北国から、列をなして渡ってきます。昔の子どもたちは、飛ぶガンの列を見て、「さお(形)になれ、かぎ(形)になれ」とはやしました。ガンが登場する和歌や俳句は、枚挙にいとまがありません。>>>>>続きはこちら

カイツブリ

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カイツブリ 画像
和名:カイツブリ
学名:Tachybaptus ruficollis
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、カイツブリなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●カモは水に潜るか?(2006年11月27日)
秋から冬にかけて、日本の水辺は、カモで賑わいますね。カモの仲間は、ほとんどが冬鳥だからです。秋、北国から日本にやって来て、春に北国へ帰ります。夏にも日本にいるのは、ごく一部の種だけです。
 カモたちを見ると、いろいろな色や模様があるのに気づきます。>>>>>続きはこちら


カイツブリ

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カイツブリ 画像
和名:カイツブリ
学名:Tachybaptus ruficollis
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、カイツブリなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●カモ? いえ、カイツブリです(2011年12月19日)
冬、日本では、カモの仲間がたくさん見られます。夏を北国で過ごして、冬を日本で過ごすカモが多いからです。住宅地の水場でも、冬に行くと、意外に多くのカモ類がいます。手軽なバードウォッチングの場として、冬の水場は、お勧めです。>>>>>続きはこちら

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オカメザクラ 画像
和名:オカメザクラ
学名:Prunus incamp cv. Okame
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、ソメイヨシノオオシマザクラなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●木に付いた卵の正体は?(2007年03月07日)
少しずつ、春が忍び寄っています。でも、野外の景色は寒々しいですね。森には枯れ木ばかりです。生き物なんて、いなさそうです。
 けれども、よく観察すれば、生き物はいます。>>>>>続きはこちら


アセビ

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アセビ 画像
和名:アセビ
学名:Pieris japonica (Thunb.) D.Don ex G.Don
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、アセビなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●節分にアセビ(馬酔木)?(2008年01月28日)
もうじき節分ですね。日本の伝統行事の一つです。伝統行事には、さまざまな風習がつきものですね。節分で有名なのは、「ヒイラギ(柊)にイワシ(鰯)の頭」でしょうか。
 地方によって、伝統行事のやり方は、ずいぶん違います。>>>>>続きはこちら

3/12アオサギ

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アオサギ 画像
和名:アオサギ
学名:Ardea cinerea
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東京 新宿【2018.03.12】

図鑑には、アオサギなどが掲載されています。

【生物記事をPickUp】
●弥生人も大好き? ソデボラの仲間たち(2014年03月03日)
貝殻は、世界各地で、古代から、装飾品などに利用されてきました。例えば、こんにちの日本でも、魔除けを兼ねて、特定の種の貝殻を飾ることがあります。>>>>>続きはこちら

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